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2歳長男虐待死 母親に懲役7年 地裁判決(産経新聞)

 夫とともに2歳の長男をごみ箱に長時間閉じこめて窒息死させるなどしたとして、監禁致死罪などに問われた東京都練馬区、無職、菅野理香被告(35)の裁判員裁判の判決公判が26日、東京地裁で開かれた。井口修裁判長は「長男を監禁したゴミ箱は人を入れる場所ではない。2歳6カ月の一人の命が奪われており、結果は重大」として、懲役7年(求刑懲役10年)を言い渡した。

 弁護側は「夫からの暴力を恐れて長男を助けることができなかった。積極的に虐待を行っていない」と寛大な刑を求めていた。

 これに対し、井口裁判長は「夫による監禁を黙認していたのでなく、自ら手を貸すなど関与の程度を軽く見ることはできない」と妻の役割が重かったことを指摘。さらに「夫に恐怖心を抱いていたとしても、虐待に関与せざるを得なかったとはいえない」とした。

 一方で、「被告なりに長男を育てようとした一面もうかがえる」と、菅野被告の情状を一部認めた。

 幼児虐待事件が相次ぐ中での審理だったことから連日公判には注目が集まったが、裁判員らは判決後の記者会見には応じなかった。

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放鳥トキ、新たに1組営巣=佐渡(時事通信)

 国の天然記念物トキの野生復帰を目指し、新潟県佐渡島で、2008年から放鳥された30羽(1羽死亡、1羽保護)のうち、新たに1組のペアが同島内で営巣していることが、29日までに分かった。環境省によると、放鳥トキの営巣確認は3例目という。
 同省によると、このペアは3歳の雄と1歳の雌。28日午前7時ごろ、1カ所に枝を運び、巣を作っている姿を同省職員が確認した。また、雄が雌の背中に乗る「擬交尾」も数回確認されているという。 

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阿久根市長、高校に処分撤回要請=野球部員の出場禁止で−鹿児島(時事通信)

 鹿児島県阿久根市の県立鶴翔高校(※松和成校長(※=木ヘンに青)、生徒数451人)が、喫煙中の同校生徒と一緒にいた野球部員を鹿児島県予選に出場させないと決めたことについて、同市の竹原信一市長が同校に直接、決定を撤回するよう求め、従わない場合は「(自身の)ブログや報道に出す」と電話で伝えていたことが20日、分かった。
 同校によると、「鶴翔高校校長の問題について」と題した伊藤祐一郎県知事あての文書がファクスで届いたのは18日午前。既に県に送信した後とみられ、竹原市長名で「出場を認めさせるため、お力添えをお願いする」などと書かれていた。出場禁止となった野球部員の保護者から同市教委に寄せられたという相談内容も記載されていた。
 同日中に電話もあり、竹原市長が出場禁止を取り消すよう求めた。校長が「職員会議で決めたことは変更できず、応じられない」と答えると、市長は「ブログに記載する。報道各社にも伝える」などと話したという。実際、報道各社には同日、知事あての文書を配布した。 

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電線撤去中に電柱倒れる=作業員の男性死亡−東京・青梅(時事通信)

 20日午後1時25分ごろ、東京都青梅市日向和田のJR青梅線敷地内で、電線の撤去作業中に高さ約7.5メートルの電柱が倒れた。作業中だった男性が頭を強く打つなどして病院に運ばれたが、約3時間半後に死亡した。警視庁青梅署は詳しい状況を調べている。
 同署によると、死亡したのは会社員林泰徳さん(27)=北区王子=。
 電柱は根元部分が腐っており、電線を外した際に倒れたとみられる。
 林さんは転落事故を防ぐため、自分の体と電柱をロープで結び、作業していた。 

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<政府・民主党>参院選「マニフェスト」で検討会議開催へ(毎日新聞)

 政府・民主党は17日、首相官邸で首脳会議を開き、参院選のマニフェスト(政権公約)を検討する「マニフェスト企画委員会」(委員長・仙谷由人国家戦略担当相、高嶋良充参院幹事長)の第1回会合を週内に開く方針を決めた。企画委の上部機関でマニフェストを最終的に決定する「政権公約会議」のメンバーも決定した。

 首脳会議開催は1月18日以来、2カ月ぶり。内閣支持率が低迷し、参院選が近づくなかで政府と党の意思疎通を強化するのが狙い。今後は毎週開くことを改めて申し合わせた。

 会議で鳩山由紀夫首相は「参院選に向け政府・与党が団結して取り組もう」と強調。政権公約会議のメンバーとして、議長となる首相のほか、政府側から菅直人副総理兼財務相と平野博文官房長官、仙谷氏、党側から小沢一郎幹事長、輿石東参院議員会長、山岡賢次国対委員長と高嶋氏の参加を決めた。

 首相は「政治とカネ」問題の与野党協議機関について「賛同してもらえる政党だけでもやるべきだ」と述べ、協議に難色を示す自民党抜きでも早期に開始するよう指示した。【近藤大介、横田愛】

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「捕鯨容認」新たな動き IWC(産経新聞)

 環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」の過激な抗議活動が刑事事件にまで発展する中、国際捕鯨委員会(IWC)の議論では新たな動きが芽生えている。長年にわたる膠着(こうちゃく)状態を打破しようと、IWCのマキエラ議長(チリ)は2月、南極海などでの日本などの調査捕鯨を今後10年間停止する代替案として、一定の上限を設定することで、南極海や日本沿岸での事実上の商業捕鯨の再開を認めることを提案している。

 現在行われている捕鯨は、(1)日本などが行っている調査捕鯨(2)米国やロシアなどの少数民族に認められた先住民生存捕鯨(3)商業捕鯨−の区分けがある。IWCでの議論は長年混乱が続き、商業捕鯨は20年以上にわたって途絶えているが、ノルウェーなどは異議申し立てをして商業捕鯨を続けている。

 日本は商業捕鯨を行わない代わりに、IWCが認める範囲で調査捕鯨を継続。こうした状況下で、IWC議長提案では2020(平成32)年までの暫定措置として、調査捕鯨などの区分けを撤廃し、北大西洋や南極海など各海域やクジラの種別ごとに毎年の捕鯨数の上限を決めて、新たなルールで捕鯨を行うとしている。

 3月2日から3日間にわたり、米フロリダ州で開かれたIWCの会合では、議長案を中心に議論が行われたほか、日本側はシー・シェパードの妨害活動の危険性などを説明、各国に理解を求めた。反捕鯨国からは改めて、南極海での捕鯨中止を求めたという。

 水産庁の担当者は「これまでのように、IWCの場でお互いに非難しあうのでなく、議長案をベースに議論を進めたい」と意欲を見せている。加盟国は、6月にモロッコで開かれるIWC総会での合意を目指すことにしている。

 しかし、反捕鯨各国からは調査捕鯨を「商業捕鯨の隠れみの」などと批判の声が以前から上がっているうえ、捕鯨に反対する主張は根強く、議長提案が受け入れられるかどうかは不透明で、議論は難航することが予想される。

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【風】利用者本位の制度に(産経新聞)

 高速道路無料化に反対という大阪市の男性(47)から、こんなメールをいただいた。

 《私はかなり視力が弱いので、運転免許を取らずに生きてきました。旅行は好きですが、鉄道やバスがなくなったらどこにも行けません。私にとって鉄道やバスは、自由の象徴、マイカーなのです》

 男性は《誰もが安価で自由に移動できる公共交通システムをつくってほしい》と訴えている。

 民業圧迫、受益者負担が崩れる維持管理費の問題など、これまで、無料化が抱える諸課題が浮かんだ。それに対して、いくつか提案もいただいている。

 毎日車を利用するというサービス業の男性(40)は、維持管理費の工面を心配しつつ《一部の道路だけ無料とは、利用する人に混乱を招かないでしょうか。それなら、有料で構わないので、どこのインターで乗っても降りても、一律同じ料金にしてはどうでしょうか》と投げかけ、《何より、利用する立場の人たちがわかりやすいことが大切》と指摘する。

 《緑ナンバー(営業車)と白ナンバー(一般車)を分けたらどうか。営業車の料金を大幅に下げて物流コストを下げると、経済効果は大きくなる》と提案するのは、兵庫県加古川市の警備員男性(66)。《運送業者はコスト削減のため、荷物を積んでいない帰路は一般道を使うケースが案外多い》とし、《営業車は現在の1割ぐらい、一般車でも3割ぐらいにすればどうか》と提案する。

 さまざまなご意見をいただいた、高速道路の無料化に関する「風」。今回でひとまず締めくくりとしたい。賛否は分かれるが、大切なのは、6月の「実験」開始後も、利用者にとってよりよい方策となるよう柔軟に対応することだろう。

 《無料化に期待しています》という京都府綾部市の女性(45)からは、こんな声をいただいている。

 《高齢になった父は、孫が来るのを楽しみにしていますし、『無料化になったら、もっと回数が増えるかも』と言ってくれています。そうなると、わが家も笑顔、楽しみが増えます》(U)

                   ◇

 次回の「風」は「教育費」を取り上げます。公立高の実質無償化などが話題となる一方、「子供の塾代で家計がキツイ」という家庭も依然少なくありません。教育費はいかに軽減すべきか、年間教育費の許容範囲は−など、幅広いご意見をお待ちしています。

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文科相、北教組指導へ 国旗国歌排除を問題視(産経新聞)

 川端達夫文部科学相は5日の衆院文科委員会で、北海道教職員組合(北教組)日高支部が、卒業・入学式で国旗国歌を排除するための闘争マニュアルを配布した問題について、北海道教育委員会と連携して指導する考えを示した。川端氏は「私たちの考えと違う。学校に持ち込まれてはいけない。関係教委とも連携して指導する」と述べた。下村博文氏(自民)への答弁。

 川端氏は「学習指導要領を含めて、子供たちにも自国の国旗を尊ぶと同時に君が代が歌えるように指導し、国旗国歌を大事にと指導している」とも指摘し、マニュアルの内容を問題視した。

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<暴言>愛知学院大の硬式野球部監督、選手に 厳重注意処分(毎日新聞)

 愛知学院大(愛知県日進市)の硬式野球部で、選手が監督(39)から暴行を受けたと訴えていた問題で、大学側は、3日までに「暴力はなかったが、選手への暴言があった」として監督を厳重注意した。

 同大によると、この監督は昨年夏、カンニングなどをした学生を注意する際、「死んでしまえ」と怒鳴るなどの暴言があり、同大調査委員会は行き過ぎた指導と認定した。

 一方、学生3人が訴えていた暴行については、練習中に髪の毛をつかむなどの行為があったものの、「指導の一環で、明確な暴行とまでは言えない」と判断した。

 野球部は、コーチ(26)が練習中の暴行で無期限の職務停止処分中。選手の訴えを受け、大学側は昨年12月から監督らの練習参加を認めず、学生の自主練習が続いていたが、監督は5日から練習に復帰する。

 愛院大は愛知大学野球1部で春秋通算39回優勝の強豪。春季リーグへの参加は、6日の愛知大学野球連盟理事会の判断を待つという。【黒尾透】

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撲滅月間の振り込め110件=警察名乗るカード詐取増加−警視庁(時事通信)

 振り込め詐欺撲滅月間だった2月に東京都内で認知された被害件数は110件(計約1億3000万円)だったことが4日、警視庁のまとめで分かった。目標は70件で、昨年10〜11月の前回撲滅月間は108件(計約1億8500万円)だった。
 警察官らを名乗りキャッシュカードを持ち去る詐欺手口が昨年末から急増しており、同庁は注意を呼び掛けている。
 同庁によると、110件の内訳は、おれおれ詐欺79件、架空請求詐欺16件、融資保証金詐欺6件、還付金詐欺9件。
 おれおれ詐欺のうち、29件(計約3390万円)は、警察官や銀行協会職員を装って「あなたの口座が犯罪に使われており、カードの交換が必要」などと電話した上で、自宅を訪れて暗証番号を聞き、カードを持ち去る手口だった。 

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