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JR福知山線ATSトラブル(産経新聞)

 27日午前7時半ごろ、兵庫県宝塚市栄町のJR福知山線宝塚駅で、新三田発大阪行きの快速電車がホームに入ろうとしたところ、自動列車停止装置(ATS)が作動し、ホームの約300メートル手前で急停車した。運転士が異常のないことを確認し6分後に運転を再開したが、その後約2時間半にわたり、後続の6本にも同様のトラブルが発生した。乗客計4500人にけがはなかった。

 このため、同線などで計6本が運休し、計27本が最大32分遅れ、約1万9千人に影響が出た。

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山スキーで遭難の2人救助 滋賀・土蔵岳(産経新聞)

 23日朝から岐阜、滋賀県境の土蔵岳(つちくらだけ=標高1008メートル)に日帰りの山スキーに出掛けた滋賀県彦根市高宮町の造園設計業、大越久喜さん(47)と妻の玉代さん(34)が同日中に戻らず、両県警が24日、ヘリなどで捜索。午後3時10分ごろ、滋賀県長浜市に自力で下山した2人を発見した。2人ともけがはないという。

 県警によると、2人は23日夕方には帰る予定だったが、滑る道を間違えて下山できなくなり、持っていたテントを張って夜を越したという。土蔵岳に人工的なスキーコースはなく、2人は山スキーをしていた。

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5月結論、地元の同意なしも=普天間移設で平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は21日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設先の結論を5月に出すとする政府方針について「地元の了承を取れるかどうかは別だ」と述べ、移設先との調整が残ることもあり得るとの認識を明らかにした。
 平野長官はまた、米側との協議に関し「5月末までに、日本政府としてこう考える、と判断することだ」と述べ、最終合意が6月以降となる可能性に言及した。日米両政府は先の米ハワイでの外相会談で、今年前半に外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)を開催することを確認しており、日本側はこの場で、移設先について最終合意する日程を想定している。 

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<衆院予算委>2次補正21日から質疑 月内成立の公算大(毎日新聞)

 衆院予算委員会は20日の理事会で、09年度第2次補正予算案の審議日程について、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席する基本的質疑を21、22両日に行うことを決めた。与野党の筆頭理事間協議では、25日午前に締めくくり総括質疑をすることも大筋で合意した。与党は総括質疑直後に委員会採決し、同日中の衆院本会議で衆院を通過させる方針で、2次補正の月内成立の公算が大きくなっている。ただ、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入を巡る疑惑の行方次第で、審議が混乱する可能性もある。

 与党は20日、野党が求める「政治とカネ」などをテーマとする予算委の集中審議を国会の会期内に開く意向を表明した。野党は「10年度予算案の審議入り前」の実施を要求したが、与党側は応じなかった。【近藤大介】

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生徒に体罰、中学教諭を書類送検=平手打ち、廊下に引き倒す−福岡県警(時事通信)

 中学3年の男子生徒(15)を引き倒すなどして軽傷を負わせたとして、福岡県警大川署は20日、傷害容疑で、同県大木町立大木中の男性教諭(43)=同県柳川市=を福岡地検柳川支部に書類送検した。同署によると「厳しい指導が必要と思い感情的になり過ぎた」と容疑を認めているという。
 同署などによると、教諭は昨年11月10日昼ごろ、男子生徒が校則違反の靴下を履いていたため、廊下に呼び出して注意したところ、「聞いてません」などと答えたことから、左ほおを平手で2、3回たたいた上、床に引き倒し、胸を打撲する軽傷を負わせた疑い。 

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「放火後、窓から逃げた」…千葉大生殺害関与の男(読売新聞)

 千葉大園芸学部4年荻野友花里さん(当時21歳)が殺害され、自室が放火された事件で、荻野さん殺害と放火への関与を認めた竪山(たてやま)辰美被告(48)(別の強盗強姦(ごうかん)未遂罪などで起訴)が、「放火後、人が来たので慌てて窓から逃げた」と供述していることが14日、関係者への取材でわかった。

 松戸署捜査本部は今月下旬にも、荻野さん殺害事件で竪山被告を再逮捕する方針。

 また、荻野さんが住んでいた千葉県松戸市のマンション近くの千葉大園芸学部付近から、荻野さんの鍵入れケースとTシャツが見つかったことが新たに判明。いずれも、竪山被告の供述に基づき発見された血の付いた包丁のあった場所と同じだった。捜査本部はそれぞれの付着物などを詳しく調べている。

 荻野さんは昨年10月、マンション2階にある自室が全焼し、胸などを片刃の刃物で刺されて殺されているのが見つかった。その際、荻野さんと連絡がとれず、心配した友人女性の知り合いがマンションを訪ねて来て、火災に気づき110番していた。

 竪山被告は、荻野さんのカードを使い現金自動預け払い機(ATM)から現金を引き出したと認め、最近になって「荻野さんを刺した」「翌日、部屋に戻って、自分で火を放った」などと供述を始めた。

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「人のいる空間守れ」ローコスト耐震化実証 京大防災研(産経新聞)

 阪神大震災の発生から丸15年となる17日が近づき、住宅の耐震化が注目される中、社団法人「大阪府木材連合会」(大阪市西区)と京都大学防災研究所が共同開発した、台所や寝室など滞在時間の長い部屋の壁をピンポイントで補強する耐震工法の実証試験が15日、同研究所(京都府宇治市)で行われた。

 実験は平成20年に続き2回目。前回は、補強した部屋が震度7に耐えることが証明されたが、壁に変形がみられた。今回はさらに補強を強化し、震度7でも変形はなかった。同工法は、住居の耐震化が進まない要因であるコストと工期を抑えるため、20年から開発を開始。補強が必要な部屋の壁だけを撤去し、代わりにスギの間伐材をボルトで固めた一辺約10センチ柱を内蔵した壁を設置して耐震性を強化する。すでに一般住宅の実用化も始まっている。

 同連合会によると、阪神大震災で犠牲者の多くが建物倒壊で亡くなったにもかかわらず、現在も費用などの問題で一般住宅の耐震化の普及は遅れている。家屋全体の耐震工事は、天井や床などを取り外す大がかりなものになりがちで費用は数百万円に上ることもあるが、必要な部屋だけを補強する工法では数十万円、工期も数日間で済むという。 開発に携わった同研究所の川瀬博教授は「実験で家が損壊しても、人のいる空間が守れることがわかった」と話した。

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<日米安保>記念行事に300人出席 横須賀基地(毎日新聞)

 日米安保条約改定の調印から50年の19日、海上自衛隊横須賀基地の吉倉岸壁で、海自と米海軍共催の記念行事があった。海上自衛官や米兵ら日米の計約300人が出席、国歌演奏などに続き、司令官が互いに祝辞を述べた。

 午前8時前、接岸した海自護衛艦「おおなみ」(4650トン)、米海軍横須賀基地のイージス艦「ラッセン」(9200トン)を前に、杉本正彦自衛艦隊司令官が「固いきずなをさらに強固なものにし、同盟を深化させていかなければならない」と祝辞。杉本司令官とバード第7艦隊司令官、松岡貞義横須賀地方総監とレン在日米海軍司令官がそれぞれ記念の盾を交換し、バード司令官が「この同盟は世界中で最も重要なネイビー(海軍)同士の関係だ。地域の安全保障の基礎としてあり続けていくよう努めたい」とスピーチした。【吉田勝】

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